生活品メーカーの柳韓キンバリーは21日「森の中 甘い睡眠コンテンスト」をソウル聖水洞の「ソウルの森」で開いた。睡眠不足が問題視される現代社会で、誰が最も深く眠ることができるかを競うため開催した。参加者は2時間の就寝時間中、30分ごとに心拍数などを測定し、睡眠状態の検査を受けた。(2017.5.31 民団新聞)