掲載日 : [2005-11-16] 照会数 : 5027
昭顕世子を描く 舞台に読者招待
朝鮮朝時代に34歳で死去した昭顕世子の波乱の人生を描いた劇作家、李盤さんの新作「カウンターポイント‐悲しみの盃」の30日19時の部に、読者5組10人を招待します。
官製はがきに住所、氏名、年齢、職業、電話番号を明記のうえ、〒101‐0064東京都千代田区猿楽町2-1-16下平ビル 公演事務局・有限会社楽戯舎「カウンターポイント招待」係。締め切りは21日必着。当選はチケットの発送をもってかえさせていただきます。
(2005.11.16 民団新聞)