【大阪】金剛学園高校(金漢翊理事長・邵元柱校長)から17日、節目となる第50回卒業生23人が巣立っていった。邵校長は、「目標に向かって一歩一歩近づいていく努力を続けてください」とはなむけの言葉を贈った。梁廣相副理事長も「努力は必ず後になって評価されます」と述べた。卒業生には保護者からお祝いの花束が贈られた。
(2012.2.22 民団新聞)