慶尚南道は20、22の両日、それぞれ大阪、東京で農水産食品輸出商談会を開いた。コンブやアナゴといった海産物、パプリカやエリンギ、黒ニンニクなどが人気を集めた。16社が参加した商談会では、159件、6300万㌦の契約実績をあげた。
(2012.6.27 民団新聞)